Mr.エレクトの独り言 2007年03月

Mr.エレクトの独り言

自主レーベル及び、日本人中古貴重盤ショップ、『エレクトレコード』オーナー、Mr.エレクトによる独舌日記!!

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崖っぷち

「お互いのためにも、もう更新しない方が良いんぢゃない?」

・・・と、不動産屋を通し、大家サンから言われて一ヶ月・・・。

地下にはお笑いの劇場、1階にはヴィジュアル系CDショップのチェーン店、2階には怪しげなエステ・サロン、3階には・・・・系な営業会社、そして4階にはダンス教室(只今工事中)が入居し、ビルのテナントがすべて埋まってしまったので、5階に居座る、払いの悪い当方は、もはや用無しと言う事である。

5月末に、とりあえず溜まった・・・の額を、入居当初に預けてある・・・の額を下回るまで精算すると言う事で、何とか更新の約束を取り付ける。

よって、まだまだ苦労は続きマス。

いっそ、やめてしまえば楽なんだけどね~!!(^^)/

アハハハハ・・・。

・・・ハハ。
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紹介予定の新譜

多忙にて、いつになるかは解りマセンが・・・。(^^;)

★ぐしゃ人間
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★バビロンズ
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★HYPERCUBE
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★組織暴力幼稚園
画像未撮影

“やさしさ”は“強さ”から

良く言われる言葉に、「“やさしさ”とは、“強さ”から生まれる」・・・と言うものがある。

確かにそれは、一理どころか、多くの人々をうなずかせるに余りある、極めて説得力の高いものだ。

そしてまた、“やさしさ”とは、他者、すなわち自分以外の生き物や物質に対して抱く慈愛に満ちた心情なり、真に相手を思いやる感情に基づいた具体的な行為の事を指す。

ゆえに、“弱い”人間であるにも関わらず、“やさしさ”を発揮する者は、自分を死に至らしめる結果を呼び込む危険性さえをも孕んでいると言う事も、否めない事実ではある・・・。

通常、弱い人間は、自分の身を守り、現状を保つ事で精一杯なはずなのだ。

ところで、“やさしさ”が“強さ”から生まれると言う事を、象徴する事例がある。

私の知る限り、空手の有段者は、皆、やさしい。

何故なら、彼らは、強い身体能力を持つがゆえに、少なくとも、その点に関しては、自分に自信や余裕があるのだ。

そして、自分に自信や余裕があると言う事は、他人の事を気遣う余裕も生まれ得る可能性を含んでいると言う事でもある。

要するに、真の強者とは、その様な、弱者にやさしく、慈愛のこころを持ち得る余裕や可能性のある人間の事を指すのだ。

よって、時として、彼ら空手家は、こう呼ばれる事もある。




・・・“いたわり(板割り)上手”・・・と。



てへへ・・・。(^^;)

ブ煙草国家

え~、誤解の無い様、最初に申しておきマスが、モームスになど興味無く、煙草嫌いな私でありマスからして、非常にどうでも良い問題なのでありマスが・・・。

いやはや、いつもながら、何でもかんでも大騒ぎするのが好きでガスね~。

たかが、未成年の煙草くらいで解雇?芸能界復帰絶望?

とまあ、たかが・・・って言うのも、問題意識薄すぎって話もありマスが、それぢゃ何かね?芸能人が大麻吸ったら、永遠に芸能界を追放すんのかね?

20歳になれば罪でも何でも無い煙草と、何歳だろうが罪になる大麻と、どっちの罪が重いんでしょうね~。・・・って、もちろん後者なんだけど、そっちは刑事罰を受ければ罪の償いが済む訳だから良いってんなら、未成年の喫煙にも罰則を設けて、罪を償う事の出来るチャンスを与えてやれば良いのにね。

あっ!!それとも、夏○純みたいに、年齢を3歳サバ読んでマシタ!!ってのはどうかな?実は未成年ぢゃなかったから、何の問題も無え!!・・・みたいな。

・・・と、冗談はさておき、ところで、喫煙した未成年本人に対する処罰は無い訳なのでありマスが、未成年と知りつつ喫煙を止めなかった成人はお咎めを受ける訳で、車を運転していたカフェ・オーナー氏は、未成年に酒を飲ませて問題になったどこかのテレビ局の社員の様に、カフェの営業禁止処分か何かをくらうのかね?どっかの素人ならともかく、日本中に大勢ファンの居る謹慎中の芸能人の未来を絶った訳だから、公的な罰則を受けなくとも、身の安全に気を付けないとヤバイかもね・・・。

何にせよ、あんまり大騒ぎするんで、人でも殺したのかと思ったよ。

まあ解るよ。芸能人は影響力が大きいんだからうんぬん・・・。そんな簡単に他人に影響受けてどうすんだ!?って気持ちもあるけど、実際、そうだもんね~。出来ちゃった婚にせよ離婚ブームにせよ、世間の風潮的には、芸能人が先にやってれば、ある種の免罪符になるからね。

憧れは芸能人。理想は芸能人。基準は芸能人・・・テコト。

しかし、芸能人に比べて、政治家とか官僚とかね、影響力だけぢゃなく、実際に権力を握ってる人間の処罰、それも法律的にではなく、社会的な制裁が甘すぎやしないか?・・・と。未成年の喫煙くらいで、あんなに批判されるんだから、選挙違反とか収賄とか、詳しくは良く解んないけど、まだ善悪の判断がつかない未成年とは立場が違うんだから、政治生命を絶たれても良いはずぢゃないのかしらね~。

だって、未成年の喫煙なんてさ、まだ未熟な身体に悪い影響をもたらす事が良くないから禁止されてる訳で、要は、自分を傷つけてるだけの話であって、とは言え、子供は国家の財産だからって事なんだろうけども、実際に誰かが被害を受けているのか?って問われれば、別に誰も迷惑してない訳で、知られてしまったらマズイけど、隠れてこっそり吸う分には、何の問題があるのかね?・・・テコト。それに比べて、隠れてやろうがどうしようが、それは絶対してはイカン!!ってな犯罪もある訳で・・・。

何にせよ、芸能界がそんなに厳しい世界だとは知らなかったよ。

更に、隠れて吸えば罪でも何でもない事が、盗み撮りされた事によって罪になるんだから、何とも腑に落ちない、面白い現象ではありマスな。

え~、重ね重ね申しマスが、私はモームスなんかにゃ興味無いし、煙草も大嫌いでありマス。

・・・が、しかし・・・。

この国は、絶対、何かが狂ってる!!

市民ケ~ン

男A「巷では、何しろ、“パンク”とやらがお盛んでござんす。」

男B「そりゃまた、ええこっちゃでやんすね~。」

男A「うんにゃ。かと言って、決して、“パンク”が“市民権”を得たって訳ぢゃござんせん。」

男B「ほう~。するってえと?」

男A「あれは、“市民権を得た者”が“パンク”を演ってる・・・と言うだけの話でござんす。」

あっ!!

これは!!
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コミック雑誌なんかいらない

漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画漫画

忍耐

我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢

カレー・ライス論

こんな問いかけは、どうかね?

「カレー・ライスが大好き。」

「何故ならば、カレー・ライスは美味しい。」

「だから、カレー・ライスが大好き。」

そして、更に・・・。

「あんたの事が嫌い。」

ゆえに・・・。

「あんたの作るカレー・ライスは死んでも喰わねえ。」

それとも?

「あんたの事は嫌いだけど、カレー・ライスは好きだから、誰が作ったカレーだろうが、俺は喰う。」

さて、あなたはどっち?


あるいは、その逆に、カレー・ライスが嫌いな場合・・・。

「あんたの事は好きだけど、カレー・ライスは嫌いだから喰わない。」

もしくは・・・。

「あんたの事が好きだから、嫌いなカレー・ライスも喰う。」


あっ!!もひとつ忘れてた!!

「カレー・ライスは好きだけど。あんたの事も好きだから、カレー・ライスはあんたが喰いな。」


更にもひとつ!!

「俺の大好きなあんたの肉を入れて煮込んだカレー・ライスを喰いたい。」


さて、本題に戻って・・・と。

まあ、要するに、自分がその対象となるものを、「どれほど好きか?」って事。

自分の感情や信念を超えてまでも、カレー・ライスの事が好きなのか、それとも、あくまでも自分があってこその、カレー・ライスなのか?

いや、どっちだって良いんだけどね・・・。

ただ、そう言う事を、自覚しているのかな?って、ふと思っただけ。

ふと・・・ね。

捏造!!子牛園

テレビ番組における事実捏造の発覚が盛んですな。

いっそ、すべての番組に、「当番組はフィクションであり、うんぬんかんぬん・・・」って、断りを入れちゃあどうかね?(←談志風)

嫌悪

権威に群がる生き物が嫌い

集会遅れ

「みんながやってるから」って・・・。

世の中の問題と、自分の問題は別だろ?

あいつがしても、おまえはしなくたって良い。

どこの誰がどうしようが、自分は自分でどうするか決めるだけの事。

あいつがしたって、おまえまでする必要は無い。

従うも、逆らうも、自由。

ただし、その選択がもたらす結果に対し、責任を負う覚悟を決めれば良いだけの話。

ところで、“YOU TUBE”でたまたま、とあるバンドの野外コンサートの模様を観た。

ひええ~!!

こりゃ、ナチスの集会かよ?

猪突“盲信”

アホか!!

・・・何と言うのか、あいつらには、自分の内に確固たる基準ってものが無いのかね?

“神”を擁護する奴らの、あまりにもなバカっぷりにはあきれるぜ。

自分や、自分の身内なり友人が被害者の立場になっても、同ぢ事が言えるのか?

とある人間を、全面的に否定するのも良くないが、全面的に肯定するのもおかしい。

死刑ならば受け入れる?

本当に自分が正しいと思ってるのなら、死刑だって受け入れちゃ駄目だろうがよ!!

確かに、利点もあるのだろう。

しかし、自分の罪状は素直に認めると言うのであれば、マイナス面だけは速やかに改善しろよ。

謝罪の言葉や態度など不要だが・・・。

無自覚、無責任な自由こそが、真の自由を奪う元凶なのだと言う事を、私達は早急に認識すべきだ。

最早、手遅れ・・・と言う事態(時代)にならないうちに・・・。

無関心

「好きでも嫌いでもない」

・・・と言うのが、一番失礼だ。

・・・と言う意見は、確かに、一理あるな。

昨日のライヴ

え~、あまりに急な告知ゆえ、誰も来れなかった様デスので、レポートなぞを・・・。

レゲエクラブ「OPEN」(OPENが店名)とは、JR新宿南口から下車し、新宿御苑方面に歩いて5分の好立地。当店からも自転車で5分の超近場でありマシタ。

店内は、15坪程度でしょうか?スタンディングで30人も入れば窮屈になる様な、正方形の部屋でありマシテ、壁面にバー・カウンターやDJブースがあり、四つ角の一方が演奏者用のステージとなっておりマシタ。なお、客席は、ライヴを演る時のみ、テーブルを片付けているのかな?

ちなみに、今回は、木幡とも何度も共演している、ガーナ・トラディショナル・ドラマー、ウインチェスター・ニテテ氏のライヴに、木幡が招かれて、ゲスト出演すると言う形式。

しかし、そもそもがレゲエクラブゆえ、アウェイもアウェイ。観客は踊りに来るか、音楽を楽しみながら酒を飲みに来るのでありましょうから、コミュニケーションを拒絶するかの様な、隙が無く完成度の高い木幡の作風が、果たして受け入れられるのか否か、心配ではありマシタ。

とは言え、ニテテ氏自身も、レゲエ音楽を演る訳ではないデスし、後で聞いた所によると、ここの店長は、三上寛氏を好きだったりもする様でありマス。

さて、ライヴの方は、ニテテ氏のフレンドリーなトークからスタート。紹介された木幡がステージに。今回は店の傾向もあり、アコースティック・ギターによる弾き語り。ニテテ氏に背中を押されたらしく、日頃は皆無に等しいMCも披露。演奏自体は、エレキ・ギターやSE使用によるパワフルなものとは異なり、楽曲に使用されている複雑なコードが、繊細な情景描写や情感を更に深めるために、多大な効果をもたらしておりマシタ。

観客の皆様は、レゲエクラブの客と言うよりは、ニテテ氏のファンなのか、1曲終る毎に拍手が起き、いつものマリア観音のライヴにはない反応で、なかなかに良いムード。

5~6曲演ったでしょうか?そしてラストは、ニテテ氏を迎え、「絶滅」を演奏。使用しているギター・コードや演奏方法だけでなく、リズム的にも革新的な木幡の弾き語りに、ニテテ氏のパーカッションは非常にマッチし、独創的な音楽スタイルゆえに、なかなか理解されにくい木幡の魅力が、一段と伝わりやすくなった気がイタシマシタ。

アコギの弾き語りで面白い人が、あまり居ないのは、リズムが単調なせいなのかもな~とも思ったり・・・。声の良い人は、それだけで持つけどね。

その後は、メイン・キャストであるニテテ氏と、日本人の弟子達によるパーカッション・グループの演奏。ニテテ氏の演奏も、いつもながらのホットなテンションで、身体の隅々に生命エネルギーを注入されている様な気分にさせられマス。また、素人の私が観ても、ニテテ氏と弟子達との差は歴然ではありマシタが(←当たり前!!)、自ら行動する事によって、本場の音楽を正しく伝えて行こうとするニテテ氏の姿勢には、大きな拍手を送りたいものでありマス。

何にせよ、肉体の動きから発せられるバイブレーションを強く感ぢた、稀な一日であったと言えましょうか。そう言う意味では、人種や音楽性はさておき、レゲエクラブには合ってたのかも・・・ネ。

(報告オワリ)

緊急告知!!

3月18日(日)本日、新宿のレゲエクラブ「OPEN」における、ウインチェスター・ニテテ氏のライヴに、木幡東介がゲスト出演イタシマス。今回は、アコースティック・ギターによる弾き語りとなる模様デス。詳細は、以下ホーム・ページをご覧下サイませ。

★新宿レゲエクラブOPEN
http://blogs.yahoo.co.jp/club_open

広島パンク~ハードコアの歴史⑭(1983年夏)

え~、時は1983年、夏の事でありマシタ。

ある日の事。私と一緒に、あるいは別個にバンド活動をしていた高校時代の友人らが、今度、新たにバンドを結成してライヴを演ると言う。・・・って、ライヴと言えば聞こえは良いが、ライヴハウスに出る訳ではなく、夏祭りみたいなものに出るトノコト。そこで、暇な私も見物に行く事に・・・。

1983年7月30日、大野公民館前(野外)「のーりょー祭」での出来事。

さて、彼らの組んだバンドの名前は、“SKIN-HEAD”と言うものであったが、私の記憶では、メンバーの誰一人として坊主頭はおらず、もちろん、Oiパンクなぞ演ってるはずも無い訳でありマシテ、しかも、演奏曲はスターリン2曲とモッズ2曲をコピーすると言う、両バンドの立ち位置を正確に把握している者であれば、絶対にあってはならない組み合わせなのでありマシタが、当時の一般ロック・ファンの認識とは、およそ、そんな所でありマシタ。

しかし、そこで私は、歴史的に貴重なバンドを目撃する事とあいなったのである。

当日の出演バンドは、ハートノイズと言う、以前にも登場した佐野元春のコピー・バンドの他は、SKIN-HEAD以外に、もうひとつ、パンク・バンドが出演している事が、私のノートには記されているが、それが、今回の主役となる、“CORE”であった。

そのバンド名の由来が、“ハード・コア・パンク”の“コア(CORE)”からであろう事は、当ブログをご覧の皆様とて、想像に難くないであろう。

また、この日の資料は、どうしても見つからなかったのだが、当日には、全出演バンドの演奏曲目を書いたチラシかパンフが配られ、COREの演奏は5曲記載されており、1~2曲目と4~5曲目は見覚えのあるタイトルだったので、時期からして、おそらくガーゼやカムズのコピーであったはずだ。そして、残りの3曲目だが、これは推測するに彼らのオリジナル曲で、「こけティッシュ」と言う、コケティッシュとティッシュ・ペーパーをひっかけたと思わしき曲名であった。ご存知の通り、駄洒落好きな私は、そのセンスにいたく感心し、それゆえ、そのタイトルだけは、記憶の片隅にしっかりと刻みこまれていたのだ。

・・・でも、どんな曲だったかは、全然覚えてないんだよね~・・・。(^^;)

ところで、私の友人の説明によると、COREのドラマーは、大竹駅(私の地元ね)のすぐそばにある、宝石屋の息子だと言う。ちなみに、その宝石屋とは、3階建てくらいの細長いビルの1階にあり、3階を見上げると、窓からドラム・セットが見える事から、以前から私達の間では話題の的になっていたのだ。そして、その宝石屋の息子こそが、GASの初代ドラマー(~最後期にも再び参加)である、福重氏なのであった。

なお、観には行かなかったものの、翌月、大竹市総合市民会館にて行われた、「大竹市勤労青少年ホーム ’83LAST! SUMMER CONCERT」にもCOREは出演しており、何故か、私の手元にパンフレットが残されていた。更に、同パンフの、COREの紹介ページには、「大竹で数少ないパンク・バンドです。よろしく。」とのメッセージの他、メンバー全員の、おそらく本名であろうフル・ネームが掲載されており、そのお陰で、COREのギタリストが、元GASの初代ギタリスト氏であった事も判明したのである。

よって、最近になって初めて解った事なのだが、要するに、COREとは、GASを抜けた彼ら、初代ドラマーの福重氏と初代ギタリスト氏の二人が新たに組んだバンド・・・と言う事になるのであった。

念のため、当日の共演バンドを記しておくと、アディアプトロン、ウイザード、足跡バンド、CORE、CRAZY TRAIN、OSB、紫姫舞、OFS、栄町エキスプレス、居候、以上10バンド。CORE以外には、パンク・バンドらしき出演者は居ないが、割とロック系のバンドが多く、強いて挙げるならば、アディアプトロンはキーボード3名にドラム1名、うち3名がヴォーカルと言う編成で、なかなか異色な存在と言えるだろう。

★以下は、文中に登場するパンフレットの表紙と目次ページ。
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(つづく)

★次回、いよいよ、“自我”の前身である、エクスクレイトのライヴを観る事に!!

「トホホ・・・な出来事」②

え~、それで、出かける前に、駄目オヤジにはカバンや服の中を、ネット喫茶の店員には個室内を、もう一度、良く確認する様に伝え、更に、「おたくでは、盗難は良くあるのか?」と尋ねると、結構あると言う。

なので、「自衛しなかった、私の友人も悪いが、そんなに盗難があるのなら、おたくも貼り紙をするなどして、客に注意を促す様にしてもらわなくちゃね」と、釘を刺す。

更に、店員に、警察呼んで被害届けを出せと言うと、どうも、私の友人が拒んでいる様子。何やら家賃を滞納しているからどうのこうの・・・。う~ん。家賃なら私も滞納してるがな・・・とも思ったが、実際、メンドクサイ事になる割には、金が戻ってくる可能性も低いゆえ、無理強いも出来んわな。それに、何より、盗まれた財布に入っていたのは、わずか3500円なのであった・・・。

しかし、何だか知らないが、そのネット喫茶の店員の対応に、イマイチ誠実さを感ぢなかったゆえ、これはきちんと事件にして、公にする必要があるな・・・と、思った次第なのでありマスが・・・。

かくして、その予感は的中し、そのネット喫茶の、荒んだ現状が明らかになるのであった・・・。

(つづく)

「トホホ・・・な出来事」①

深夜の3時半に、携帯電話が鳴る。

私同様に、深夜に仕事してる人、あるいは夜型の友人が多いため、まあ、それだけなら、よくある事なのデスが・・・。

なんと、「今すぐ来て!!」との、SOSメール!!

これがしかし、どこかのお姫様なら良いのデスが、40過ぎた駄目オヤジからの呼び出しでありマシテ・・・。

どうやら、深夜にネット喫茶に入り、サウナへハシゴしようと思ったら、店内に居る間に財布を盗まれてしまった模様。

そもそも、彼の自宅は神奈川であり、しかも、唯一の親族である祖母は、現在入院中。

元々、友人が少ない上に、こんな深夜に起きていて、しかも近所で働いている私に白羽の矢が立てられるのは、至極当然の成り行きでありマシテ・・・。

やむを得ず、服を着替えて、新宿伊勢丹の向いにある、某ネット喫茶に自転車で救出に向かった訳なのでありマスが・・・。

(つづく)

★面倒くさくなったら、続きは書かないかも・・・。

主“体制”

うう・・・。

考えれば考えるほど、怒りが湧いて来た。

あんたら、子供を健康にしたいのか、それとも、子供を自分に服従させたいだけなのか、どっちやねん!!

自分が世の中で服従せざるを得ない立場にいるからって、子供にそれを押し付けて、うっぷん晴らしかい!!

それで、今頃になって、「社員に求めるものは“主体性”」って・・・。

さんざん主体性を奪う教育しといて、今更、何言ってんの!?

主“体制”(=ご主人様は、現在の社会体制)の間違いぢゃないの?

国民が主体性なんか持ったら、困るんでしょ?

脅しに脅して主体性を奪って、ご主人様の言いなりになる様、絶対服従を誓わせるのが、良識ある大人の役目なんでしょ。

ホント、ああしろこうしろってうるさいな~。

そんなの要らねえし、知らねえよ!!

そんな“命”なんか欲しくないって言ってんの!!

誕生日と言えば・・・

誕生日と言えば・・・。

一年にひとつ、必ず年を取る訳で、ある年代を越えてから、嬉しいものでも何でもなくなって来る訳でありマスが・・・。

しかし、今回は、今までとは異なった印象を抱いたのでありマス。

何と言うのでしょうか。よくぞ、ここまで生きてきた・・・と。

考えてみれば、幼少の時分から食べ物の好き嫌いが多く、小学生の頃は、「そんなに好き嫌いが多いと、長生き出来ない」だの、「大人になった時に困る」・・・などと、両親や小学校の教師達から言われ続けたものでゴザイマス。

確かに、身体も弱く、虚弱児と言うのでしょうか?しょっちゅう、立ちくらみとかするし、そりゃもう、すぐに「死ぬ~」とか「殺す~」と、短絡的に考えてしまう所以は、この、「命短し恋せよ乙女」な、生命力の弱さからくるのでありましょう。

そして、親元を離れ上京後、少しは色々なものが食べられる様に・・・と言うか、食べても良いと思える様になったとは言え、相変わらず肉は一切喰わないし、野菜もあんまり喰わないし、ずいぶん偏った食生活をしている訳なのでありマスが・・・。

生きとるやん!!

死んでねえよ!!

偏食したって、誰にも怒られやしないし!!

・・・とは言え、ここ数年、疲れて横になった時に、「もしかして死ぬのかしら?」って思うくらい、だるくて仕方の無い事があるけど、立ちくらみってしなくなったし、やっぱ、豆腐を毎日食べているのが良いのかしらね~?「ある○る大辞典」でやってなかった?

まあ要するに、誕生日を迎える度に、よくぞここまで生き延びる事が出来た・・・と、喜びを感ぢる様になったと言う事は、きっと、良い事なのでありましょう。

少なくとも、今現在、自分自身が“生きている”と言う実感がある訳なのでありマスからして・・・。

“無”に憧れなど抱かない様に、“死”に憧れを見出す程、時間や体力に余裕も無ければ、それほどノンキな気分でなどいられないのでありマス。

従属による充足

ここ最近、解った事。

「頭を下げなければ、お金は入ってこない」

要するに、あちらのルールに従う、・・・すなわち、あちらの価値観に合わせない限り、あちらの世界で通用する力(貨幣)を得られない・・・と言う現実。

そして、力を得られないと言う事は、自由(自分の人生を自分の意志で決める事の出来る権利)を獲得出来ないと言う事でもある。

また、“あちらの世界”とは言うものの、私達が存在しているのは、紛れもなく、あちらの世界なのであり、決して、こちらの世界と言うものがある訳ではない・・・。

よって、そう言う意味では、“既存の社会”とでも言い換えた方が良いだろうか。

もちろん、発覚する事なく、裏で反社会的な行いでもすれば、いくばくかの貨幣を掠め取る事も出来ない訳ではない。しかし、それをするにも一種の才能、そして、相応の覚悟が必要となってくる。

・・・とは言え、既存の社会で得られる価値を獲得する事でしか、自由や充足感を得られないのであるとするならば、それは結局、既存の価値観にひれ伏していると言う事でしかないのではなかろうかとも考えられる。

本来は、他人がどうあろうと、自分自身のこころが豊かであれば、それで充分だったはずなのに、何故だか、それだけではいけないのだと言う教育(脅迫)に、まんまと洗脳させられて・・・。

憧れて、高望み。その挙句、“自分の人生を自分の意志で決定する事の出来る自由”を手放すハメに・・・。

ああ、実はそれこそが、人間である証であり、喜びでもあると言うのに・・・。

とまあ、それは、私個人の考え方であり、価値基準でしかないが・・・。

いずれにせよ、“比較”による勝利によって、こころの充足なり悦楽を求める限り、私達は、いつまで経っても、良い作物であり続けるだろう。


人間なのに・・・。


人間として生まれてきたはずなのに・・・。


BGM:頭脳警察「ふざけるんじゃねえよ」

まあだだよ

まあ、いやしかし。

まあ、あれだな。

まあ、しかしなんだ。

まあ、そうだねえ。

まあ、しかしだんな。

まあ、そういわずに。

まあ、そこのところを。

まあ、そこをくんで。

まあ、しゃああんめい。

まあ、こんかいのところは。

まあ、おおめにみるか。

まあ、なんだしな。

まあ、よしとしよう。

共存“虚栄”

この世とは、支配(搾取)したい人間と、支配(搾取)されたくない人間の闘争であると思っていたが、どうやら、コトはそう簡単ではなさそうだ。

(搾取=合法的な略奪)

むしろ、この世は、支配したい人間と支配されたい人間との共存(共犯関係)によって成り立っていると言っても過言ではない。

もっと言えば、支配したいがゆえに支配する人間と、支配したいが出来ない人間と、支配したいがために支配を受け入れる人間と、支配されたくなくとも支配を受け入れざるを得ない人間と、支配されたいがゆえに支配を許容する人間と、色々なのである。

また、支配したくない人間も居れば、支配されたくない人間も居る。

そして、支配したいが力の無い人間、支配されたくないが力の無い人間も。

そう考えると、根本的に問題なのは、一方に力が無い事、すなわち、力に差があると言う点にあるのかも知れない。

ゆえに、支配とは力によって行われ、支配によって、更に力の差が生ぢると言う、悪循環がいつまでも続くのである。

「誰が好き好んで支配されたいものか」・・・などと言ってみた所で、力が無ければ、そんな主張など、誰も聞き入れてさえくれない訳で・・・。

ところが、「支配されたくない」ために力を得たはずなのに、力を得た途端に「支配する側にまわる」輩もおり・・・。

それは、要するに、買収されたと考えて良い。

権力の犬。

権威主義者。

それこそが、支配したくもされたくもない人間の敵である。

しかし、得てして、そう言う人間ほど力を得るもの。

何故なら、この世は、そう言う風に出来て・・・否、作られているのだから。


「彼も被害者の一人なのだから」・・・と、いつまで甘っちょろい戯事を言っているのだ。俺は・・・。

笑い方教室③<応用編>

ウシャシャシャシャシャ

ウワッハッハッハ

ガハハハハ

ギヒヒ

グヒヒ

グワッハッハッハ

グハハハハ

グヒャヒャヒャヒャヒャ

ゲホッ(←笑いすぎて咳き込んだ)

ゴホッ(←同上)

ダハハ

ナハ!ナハ!ナハハハハ!!

ブッ!!(←思わず吹いた)

ブホォッ!!(←思わず吐いた)

ブフォフォ!!

笑い方教室②<追加>

タハハ

テヘヘ

ナハハ

ニャハハ

ムフフ

ワハハハハ

ウキキ~

ウシシ

ウッシッシッ

ウプププ

ウヒャヒャヒャヒャ

キャハハハハ

クフフフフ

笑い方教室

アハハハハ

イッヒッヒッ

ウフフ

エヘへ

オホホ

カッカッカッ

キキキキ

クックック

ケケケ

ハハハ

ヒッヒッヒッ

フフフ

ヘヘ

ホッホッホッ

アルアル中毒

人生、驚く事ばかりなり・・・。

権力争い。

破滅へ向かう、壊れた人間。

初めあれば終わりアリ。

崩壊して初めて知る。

噂を信ぢちゃいけないよ。

自分の目で確かめよう。

あれほど言ったのに。

やむを得ない。

見たのかよ?

自分の目で。

見たのかよ?

本当に。

禁未来小説「ドラへもん」その53「偽りの恋慕」の巻

そうだ!!あの娘だ!!あの娘に決めた!!

・・・ボクは、この学校に転入した当日、落とした消しゴムを拾ってくれたと言う、ただそれだけの理由で、シズコちゃんを初恋の相手に決定した。

何と言う事だろう。爽木の何気ない一言に踊らされ、こんなにも焦って、好きな異性を探すとは・・・。

いや、違う!!

そう、違うって言ったら違うんだ!!

そんなんぢゃない!!

絶対にちが・・・


わない・・・。


・・・そうさ。ボクには解っていた。

本当は誰でも良かったんだ。

夢中になれる事が何もなく、パパとはこころが通ぢ会わず、そしてママとも・・・。

畜生!!ボクだって、まだ小学生4年生なんだ。まだまだ、ママに甘えたい年頃だって言うのに・・・。

ボクは、ママへの断ち切れぬ思慕の情を、同級生への恋慕にすり替える事によって、自分の乾いたこころを潤そうとしていただけなのさ。

爽木の言葉は、そのきっかけをもたらしたに過ぎない・・・。

そして、この偽りの恋慕、歪んだ初恋が、ボクを更なる地獄へ突き堕とす事になろうとは。

ウフフ・・・。ウフフフフフフ・・・。

生きるって、なんて楽しいんだろう・・・。

(つづく)

バースデイ・パーティー

仕事が忙しくて、すっかり忘れておりマシタが、本日、新宿LOFTに於いて、私の、お誕生日パーティーを行いマス。

ゲストには、約20年振りに復活する、THE L○ODS、等が出演して下サイます。

以上、「冗談半分、面白半分、そいつが流行りのなんとやら・・・」デシタ。

お越しになる方は、私へのプレゼント、あるいは、お布施(現金の事ね)をお忘れなく・・・。

ジョークですよ。(^^)
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