Mr.エレクトの独り言 「“部隊”裏のシナリオ」

Mr.エレクトの独り言

自主レーベル及び、日本人中古貴重盤ショップ、『エレクトレコード』オーナー、Mr.エレクトによる独舌日記!!

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「“部隊”裏のシナリオ」

今から書く事は独り言ゆえ、意味不明だと思いマスが、単なる個人メモだと思ってスルーして下サイませ。

神戸の時もそうであったが、これは「本隊」を温存するために、主にマス・メディアに巣食う某団体の力(=怨念や復讐心)を利用して、「別働隊」を“汚れ役”として最前線に送り込む三文芝居だったって訳か。

そして、当初の目的をほぼ果たした今となっては、「別働隊」は用済みゆえ、それらを支える勢力を叩く様な運動をあちこちで起させる事で、再び「本隊」を権力中枢に返り咲かせようとしている・・・と。

そう考えると、マスコミの論調や世間の動向の変化が、何一つ私達国民にプラスとはなり得ないその理由も良く解るってもんだ。

しかし、上手い事考えるよね~。

いやホント、難しいって言うか、物事の結果からしかそれを判断出来ないって事が情けないよ。

敵対する勢力があってもすぐには潰さず、スケープゴート役として利用するため、もしくは後に争いを起こすための火付け役として、来たるべき時まで泳がせておくって事か。

例えば、某宗教団体なんかもね。

あるいは、そう言った勢力がなければ、新たに作ってでも配役する・・・と。


目先の希望や手近な安定を追うと、滅ぼされる仕組み。

舞台上の役者を引き摺り下ろしても、詐欺芝居(支配)の幕は下りない。
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